米ドル札を入手する意外な方法

いろいろありまして、米ドル札が必要になったので、どこがいちばんレートがいいのかな、と調べてみました。

銀行とか空港の両替所とかいろいろありますが、ネットで調べてみたら、なんと質屋の大黒屋がかなりレートがよさげ。空港に比べて1~2円/ドルくらい安かったです(※ウェブ上では、空港の両替所が132.34円/ドルのところ、大黒屋さんが130.85円/ドルでした)。

ということで近所の大黒屋さんへtelしてから行ってきました。在庫があるかどうかわからないから事前にtelしたほうがよさそうです。

で、写真のように、使い勝手のよい小額紙幣をたくさん「売って」くださり大変助かりました。しかも銀行みたいに待たされず、書類も書かされず、在庫の小額紙幣との見合いで相談しながら必要なだけ「購入」できたのでとてもよかったです。手数料もなし。まぁ運悪く在庫がないと、必要なだけ入手できないでしょうから、よほど近所じゃなければ、行く前にtelして確認したほうがよさげですが。

 

2023/01/28 9:06 PM -

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ケナフをこっそり裏庭で育ててワクワクしてみたい


(Rex MedlenによるPixabayからの画像)

自宅で大麻を育てていたら、当然捕まりますよね。

以前ウチの近所で、一軒家を借りて、室内で大麻を育てていた人が捕まりました。すべての窓に目張りをしていたものだから怪しまれたようです(笑)。

屋外で育てていたら目立っちゃうでしょうから、室内で育てるのでしょうか。

とはいえ、堂々と屋外で育てている人がいたら、それはそれで、なんかおもしろいような気もします。

どういう植物を育てちゃいけないのか調べてみたら、ケシ大麻のようですが、ケシのなかには育ててもよい(麻薬にならない)種類がけっこうあるようで、園芸用途で出回っているようです。確かにウチの庭でも、種がどっかから飛んできたのか、ケシのようなのが雑草として育ってました。
厚労省:大麻・けしの見分け方

で、大麻なのですが、似たような植物として「ケナフ」があるそうです。ケナフの葉っぱが、例の大麻のシンボルの、7枚の葉っぱとほぼ同じみたいです。

ということで自宅の裏庭でケナフ育ててみたいなぁ・・・と思い始めています。裏庭でコッソリと大麻を育てている気分に浸る・・・なんて素敵ですよね。やっちゃいけないことを世間様に隠れてやってる、みたいな。近所の人が「松浦がついに大麻育て始めた!?」なんてザワザワし始めたらサイコー。

とはいえ、ケナフって繊維を利用するための植物なので、ちゃんと育てると2m超にまで育つそうで、そうなっちゃうと大麻と似ても似つかぬものになるみたい。小さいうちは大麻っぽいのでしょうが・・・。

結論としては、面倒なのでやめようと思います(^^;。

2023/01/28 9:26 AM -

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