|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
Recommended |
Sightseeing in Bostonボストン市内の観光ガイドはヤマのようにあるでしょうし、また私自身もボストン市方面に出向くこともあまりないので、いまさらあえて私が作成する意味もないといえばないのですが、なんとなく私の独断と偏見で作成してみました。 フリーダム・トレイル (Freedom Trail)ボストン・コモン(地下鉄Red LineのPark St.駅を降りたところ)からチャールズタウンまで歩いて回る、観光ルート。ボストンの主要観光地はここを歩くだけで概ねカバーできます。最初から最後まで歩くと、かなりの時間がかかります。クインシー・マーケットから北側はあまり名所もなく風景もさして綺麗ではないので、疲れたら途中でやめてしまっていいと思います。
フェンウェイ・パーク (Fenway Park)86年ぶりにワールド・シリーズを獲ったこと、また日本での大リーグブームも考えると、なかなかよい観光地かもしれません。詳しい情報はこちらで。 チャールズ川 (Charles River)何と言うことのない川ですが、日本から来たらその川辺、公園の美しさに惹かれるかもしれません。特に土木・都市計画系の人はリバーフロントの公園を見ておきましょう。Red LineのCharles/MGH駅から歩道橋を渡って川沿いの公園に出れます。出張や観光で来た人は、朝の早い時間、朝食前に30分くらい散歩するとちょうどいい感じだと思います。
バック・ベイ地区(コモンウェルス通、ニューベリー通、プルーデンシャル・センター)パブリック・ガーデンとマサチューセッツ通の間に挟まれた細長い地域のことを指します。もともとは沼地だったのですが、干拓され現在のような形に整備されました。嘘か本当か知りませんが、現在でも水没しないようにポンプ場が稼動している・・・と聞いたことがあります。 コモンウェルス通は、中央に帯状の公園が配置されたとても美しい街路です。両側には歴史的価値のあるだろう高級マンションが建ち並んでいます。並行して走るニューベリー通は商業地区となっており、おしゃれな店が建ち並んでいます。東京の青山のような感じです。どちらかというと、ニューベリー通の東側に高級店、西側に若者向けの店が多いです。そして、もう一本南側を並行して走るボイルストン通にはプルーデンシャル・センターという大きな複合商業施設があり、隣接するコプリー・モールと並んで小洒落たモールになっています。 パブリック・ガーデンから、コモンウェルス通->ニューベリー通->プルーデンシャル・センターと西の方角へクネクネと歩いていくとちょうどよい散策になると思います。女性がいたら最初からニューベリー通を歩かねばならなさそうですが(・。・;)。
(以下時間があったら作成します・・・) ダウンタウン・クロッシング チャイナ・タウン ノース・エンド
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (c) 1996-2006 Masahiro Matsuura, All Rights Reserved. | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||